若手社員×中堅社員座談会「リサマイってこんなところ」

入社のきっかけ

西垣:なんかこう、みんなで向き合って話すのってなかなかないし、緊張するわ〜(笑)

全員:(笑)

西垣:座談会ってことだから、みんな自由にしゃべってね!俺、司会じゃないから(笑)

仙庭:いや西垣さん、完全に司会席ですよ(笑)

黒川:座談会のテーマってなんでしたっけ?

西垣:まずは入社のきっかけ。黒川君はなんでリサマイに入ろうと思ったの?

黒川:いきなり僕っすか(笑)僕は大学卒業してフリーターで、やりたいこともなくてフラフラしてて、たまたま見つけたリサマイに応募したって感じですね。

仙庭:全然就活しなかったんすか?

黒川:就活はちょこちょこしてたけど、スーツ着て微妙な笑顔作って面接受けてっていう、あの雰囲気が辛くて。

小森:それ、わかります。俺もそうでしたもん。

仙庭:で、スーツ着ないで仕事できるってことでリサマイだったんですか?

黒川:それだけじゃないけど、まあ、それも大きいよね。

西垣:でも、そんな理由なら他にもたくさん会社あるでしょ。なんでリサマイだったの?

黒川:入り口はネットでたまたま見つけて、服装も自由だし、なんか良さげだなって感じだったんですけど、面接に来てみたら会う人みんな感じ良くて。当時は。

西垣:当時はってなんだよ!(笑)いま感じ良くないの?(笑)

全員:(笑)

黒川:そんなわけないじゃないですか〜。いまも感じが良い人ばかりですよ!まあそんなこんなで、ここで働いてみたいと思うようになりました。

日下部:わかります。僕も皆さん話しやすいなという印象でした。それとリサマイってキャラ濃い人が多いから日々笑えます(笑)。西垣さんはなんでリサマイに入ったんですか?

西垣:俺はギターが好きだったから。他の会社の求人も色々見たけどピンと来なかったんだよね。でもリサマイは何処よりも好きなことを仕事にできそうな会社だなって思ったからここに決めたって感じかな。

研修について

西垣:ところでリサマイの研修ってどうなの?

小森:僕は結構いい意味で衝撃でしたね。研修って慣れない環境でひたすら耐える期間みたいな地獄のイメージがあったんですけど、リサマイの研修は地方に行くことも多いじゃないですか? そこで結構楽しいこともあって。

仙庭:さては遊んでましたね。

小森:いやいや、ちゃんと研修してましたよ。でも僕は旅が好きなんで仕事で全国に行けるっていうのは楽しかったです。

武田:それが今も続いてるんなら天国っすね。

小森:はい、おかげさまで(笑)

吉井:あと、動画マニュアルはかなり助かりましたね。あれ、めっちゃ使えますよね?

日下部:そうですね、あの動画は好きなタイミングで見れるんで、研修の頃はかなり見てましたね。あの動画って結構よくできてて、その後も逆に自分が後輩に仕事を教える時にもかなり役立ってます。

西垣:研修とかマニュアルが充実しているのはリサマイの良いところだよね。

全員:(一同うなずく)

西垣:小森君、今度はどこ行くの?

小森:はい、石川行ってカニ食ってきます!

西垣:やっぱ遊び強めだよね?(笑)

仕事のやりがい

西垣:本社限定の話だけど、社長から新人社員まで同じフロアで同じ仕事をするっていうのも中々ないんじゃないかな?

黒川:確かにリサマイのチームワークは業界一だと思いますよ。

西垣:お!業界のすべてを見てきたような言い方!いいね!(笑)

日下部:僕もリサマイのチームワークは素晴らしいと思いますよ。これは自慢してもいいんじゃないですか?先輩も上司もやさしいですしね。みんな社内の距離が近いから分からないことがあればすぐに相談できるし、逆にピンチの時は上司から声をかけてもらえることも多いです。

黒川:後はお客さんとのコミュニケーションもすごくいいと思います。オーディオとかカメラとか楽器とかって、もうマニアの世界じゃないですか?そういうお客さんのところへその分野に詳しい専門スタッフが行くから、お客さんと趣味の話で盛り上がるんですよね。

小森:それはありますね。さらに僕らよりお客さんの方がその道に詳しかったりするんで、先輩や上司からだけじゃなくて、お客さんに教わることも沢山ありますよね。

西垣:そうだよね。本当にオーディオやカメラを愛しているお客さんは色々教えてくれるんだよね。いろんなお客さんがいるけど、どんなお客さんでも帰り際に「来てくれてありがとうね」って言葉をもらうと、もう素直に嬉しいもんね。

黒川:それがやりがいっすよ!

仙庭:かなり良いこと言うじゃないですか、どうかしました?

西垣:ついに目覚めたか。座談会やってよかったな(笑)

就活中の皆さんへ

西垣:私はギターが好きでヴィンテージギターやいろんな機材に触れることができると思い、リサイクルマイスターに入社しました。今でも好きなことを仕事にして働き続けていられるので、毎日楽しく過ごせています。またギターや機材への想いがあったからこそ、同じようにギターや機材を愛するお客様と価値を共有することができると思っています。

大切なのは、好きなことを仕事にすることで広がる世界があるということ。リサイクルマイスターは好きなことを仕事にできる会社です。

仙庭:現在就活中の皆さんへ。皆さんが仕事に求めることは何なのかを今一度しっかり考えてみてください。職場の人間関係が大事という方も、給料が大事という方も、休みが大事という方も、やりがいが大事という方もいるでしょう。あまり偉そうなことは言えませんが、あなたが仕事に求めることは何かを考え抜いて、出した答えの通りに選択した会社なら、きっと有意義な社会人生活が送れることと思います。現在就活中の皆さん、リサイクルマイスターでお待ちしております。

小森:大学を中退してフリーターでフラフラした挙句、飛び込んだのがリサマイでした。初めは髪型自由や服装自由、学歴主義や年功序列がないという点にだけ惹かれて、あまり考えなしに入社したような気がします。しかし、仕事を始めてからは本当に学ぶことの連続で、自分のイタさを痛感したものです。そんな自分に手を差し伸べてくれたのは先輩や上司、同僚の仲間たち。おかげ様で僕は今日まで楽しく仕事を続けさせてもらってます。今度は自分が後輩を全力でサポートする番です。皆さん、リサイクルマイスターで一緒に頑張りましょう!

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